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45日目の体重です。
()内は前日比です。

体重:74.6kg(増減なし)
体脂肪率:19.3%(0.4%増)

朝の体重と体脂肪率のグラフ

ipadをいじっていたらサーバから更新通知が来たので、体重データを確認してグラフを更新。

3日連続して体重がまったく同じってのは初めて。

こんだけ真面目に毎日同じ時間に体重を量っているのは初めての経験だから知らなかっただけで、いわゆるダイエット停滞期というのはこんな感じで入っていくものなのか???

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2012.10.31 Wed l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
45日目の食事内容です。

朝食:焼き豚汁(豚ブロック肉200g、しめじ1パック、こんにゃく100g、きぬ豆腐200g、油揚げ1/2枚、味噌大1)、サラダ(きゅうり、ゆで卵、ゴマドレッシング)
推定糖質量:1+2.5+3+1.5+2+2=12g

朝の糖質制限食


昼食:肉野菜炒め(豚ブロック肉200g、茄子1個、青梗菜1束、卵1個、香味ペースト大1)
推定糖質量:6+3.0+1.5=10.5g

昼の糖質制限食


夕食:もどりかつおのたたき(しょうゆ大1)、サラダ(きゅうり1本、卵1個)、缶ビール、赤ワイン
推定糖質量:1.5+2+10+3=16.5g

夜の糖質制限食

体重計のサーバのデータが更新されていないため、体重グラフの更新ができず、今日は食事内容だけ。

今朝、体重計に乗った時にメータを目視してみた数値では、体重は減っていませんでした。
もう4日ずっと動いていないので、いわゆる停滞期に入った可能性があります。

最近はもうすっかり糖質制限食にも慣れてきていて、始めてから2~3週間あたりまではコメが食べたくて仕方なくて、実際に週に1回はファミレス朝食でコメを食べていましたが、今ではもうすっかりコメなし食生活でも特段の不満を感じないようになりました。

慣れて楽になるということは、体がその状況に順応しているということですので、ダイエット用語でいうところの停滞期なのかなという気もしています。

74.5㎏近辺が1週間続くようなら停滞期だとみなして次のステップに移ろうと思います。

2012.10.31 Wed l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
44日目の食事内容です。

朝食:酸辣湯(豚肉150g、白菜200g、こんにゃく200g、しめじ)、サラダ(きゅうり、ゆで卵、ゴマドレッシング)
推定糖質量:10+2+2=14g

朝の糖質制限食 酸辣湯


昼食:肉野菜炒め(鶏もも肉200g、茄子2個、青梗菜2束、ウェイパー大1)
推定糖質量:6+3.0+1.5=10.5g

昼の糖質制限食 肉野菜炒め


間食:焼き鳥ささみ塩
推定糖質量:3g

糖質制限ダイエットの間食 焼き鳥 塩



夕食:焼き豚汁(豚ブロック肉200g、しめじ1パック、こんにゃく100g、きぬ豆腐200g、油揚げ1/2枚、味噌大1)、ウィンナー4本、ポン酢小1、缶ビール、赤ワイン
推定糖質量:1+2.5+3+1.5+2+1+10+3=24g

夜の糖質制限食


計算づくとはいえ、夕食の焼き豚汁は旨さと満腹感の割に糖質は少ない。
基本、味噌汁なので、日本人なら毎食のように食べても飽きがこない。

最初からこれにすればよかったような気もするし、試行錯誤を続けてきたからこそ今まで続いているというのも確かだし。
週末は業務スーパーで豚肉を大量買いするかもしれません。
酸辣湯の具にも豚肉は必須ですからね。

2012.10.30 Tue l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
google解析の結果によると、このブログは日本ブログ村から来られる方が6割以上を占めます。

googleアクセス解析


そこで日本ブログ村の運営者について調べてみました。

日本ブログ村のトップページの一番下に運営会社のリンクがあり、株式会社ムラウチドットコムという会社が運営しています。

この会社についてはウィキペディアに詳しい情報が載っており、読み進めると以下のことが分かりました。

・日本ブログ村の運営会社ムラウチドットコムは2005年創業で、インターネット通販の会社。

・この会社は元々は東京都八王子市を拠点に家電量販店を展開している株式会社ムラウチ電気(1953年創業)のEC事業部で、2005年に株式会社として独立した。

・ムラウチドットコム社長の村内伸弘氏と、ムラウチ電気社長の永長大貴氏(現社長は村内忠壽氏)とは、従兄弟同士の関係。

さらにリンクを辿っていくと、ムラウチドットコム社長の村内伸弘氏はブログを書いていて、「英語の日記」でブログ村ランキングに参加している模様。

ブログの内容を見ると現在シンガポールに滞在中で、なにやら英語の勉強に励んでおられる模様。

プロフィールを見ると1968年生まれと書かれていますが、ブログの内容から察するに独身の方のように見受けられます。

ブログを書き始める前から日記をネットに公開されていたようで、ダイエット速報という文言もあることから、ダイエット日記的な文章も書かれていたようです。

2012.10.30 Tue l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
43日目の体重と体脂肪率です。
カッコ内は前日比です。

体重:74.6kg(増減なし)
体脂肪率:18.9%(0.2%増)

朝の体重と体脂肪率のグラフ

青線グラフの右端を見ると、高止まりしてしまったように見えます。

今までだとこういうショートリバウンドには思い当たる節があって、前日に暴飲暴食をしたか便秘が続いているかなんですが、今回はそのどちらにも当てはまらず、原因が全く分かりません。

しいて言えば1日おきペースで排便はあるものの、便の量は少なく体の中になんとなく残便感があるですが(広い意味ではこれも便秘というのかも)。

2012.10.30 Tue l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
43日目の食事内容です。

朝食:酸辣湯(豚肉150g、白菜200g、こんにゃく200g、しめじ)、サラダ(きゅうり、ゆで卵、ゴマドレッシング)
推定糖質量:10+2+2=14g

朝の糖質制限食


昼食:肉野菜炒め(鶏もも肉200g、こんにゃく200g、ピーマン3個、ウェイパー大1)
推定糖質量:5+1.5+1.5+2=10g

昼の糖質制限食


間食:焼き鳥つくね塩1本10g
推定糖質量:10=10g

間食 焼き鳥 つくね塩


夕食:酸辣湯(豚肉150g、白菜200g、こんにゃく200g、しめじ)、たれ焼き鳥2本、レモンねぎタン、ロング缶ビール、赤ワイン
推定糖質量:10+8+4+10+3=35g

夜の糖質制限食


買いだめした酸辣湯の最後のレトルトを使いました。
今度は自作してみようかな。
たぶん単に"味覇+辣油+酢"だけの調味料になるでしょうが。

2012.10.29 Mon l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
このダイエットを始めてから6週間が経過したので、前にもやった方法(体重と体脂肪率の5日移動平均で算出)で減った体脂肪と筋肉を計算してみた。

朝の体重と体脂肪率 5日MAグラフ

体重の差:4.1kg
体脂肪の差:3.1kg
筋肉量(除脂肪体重)の差:1.0kg

減った体脂肪の比率:75%
減った筋肉の比率:25%

落ちた体重のうち1/4が筋肉というのは、良いダイエットなのか悪いダイエットなのか。

まったく運動をしたことがない人が有酸素運動でダイエットを始めると、最初のうちは脂肪が減るより筋肉が付く方が速く(もともと筋肉がないから運動強度も上げられない)、逆に体重が増えてしまうケースがあると聞きますが。

2012.10.29 Mon l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
43日目の体重と体脂肪率です。
カッコ内は前日比です。

体重:74.6kg(0.1kg増)
体脂肪率:18.7%(0.6%減)

朝の体重と体脂肪率のグラフ

残念ながら今日も73kg台突入はおあずけ。

今までもそうでしたが、期待すると期待はずれに終わるケースが多い。
逆に期待しないでいると、原因不明のまま減っていることも多い。

体脂肪率のほうは順調に減っている感じだし、もうしばらくこのまま様子見です。

2012.10.29 Mon l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
42日目の食事内容です。

朝食:豚汁、サラダ(きゅうり、ゆで卵)
推定糖質量:8+2=10g

朝の糖質制限食 豚汁


昼食:肉野菜炒め(鶏もも肉200g、茄子1本、青梗菜1束、卵2個、香味ペースト大1)+ウィンナー1本
推定糖質量:1.5+1.5+1.5+2=6.5g

昼の糖質制限食 肉野菜炒め


夕食:刺身盛り合わせ(刺身、しょうゆ大1)、サラダ(きゅうり1本、水煮大豆、ゴマのドレッシング)、ロング缶ビール、赤ワイン
推定糖質量:1.5+2+2+15+3=23.5g

夜の糖質制限食 刺身

いつもはアジ塩だけでサラダを食べていましたが、飽きてきたので、スーパーで売られている中で最も糖質の低いドレッシングを選らんで夕食で使いました。

久方ぶりに甘い味を感じて、すごくおいしく感じられました。

今日はたまたまですが、糖質の少ない食事が続いた日でした。
だからといってそれだけですぐに体重が落ちるわけではないですが、今朝はリバウンドの形になっていたので、明日こそ73kg台への突入を期待しています。

2012.10.28 Sun l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
糖質制限のダイエット食として欠かせないのが卵。

このダイエットを始めてから毎食のようにサラダ(きゅうり)を食べ、サラダには必ずと言っていいほどゆで卵を使っています。

ずぼらで料理もうまくない人間なので、ゆで卵を簡単に手早く作れて、サラダ用に簡単に手早くカットできる調理器具が必要でした。

ゆで卵を作ること自体は卵を茹でればいいだけなので、それ自体は簡単なのですが、茹で上がった後に殻をうまく剥くのが大変なのです。

そこでアマゾンのレビューで評判のいい調理器具を買いました。


レンジでらくチン ゆでたまご4ケ用 RE-279

これを使うと電子レンジだけで作れますので、わざわざ湯を沸かす必要がなく、途中で割れることもありません。慣れてくると終わりの時間が読めるようになって他の作業も並行してできるし、半熟卵も作れるので、大変助かっています(アマゾンのレビュー欄に書かれている通り)。

卵をセットする前に、卵の尖っていない丸いほうに小さい穴を開けておくと、殻を剥くときに簡単に剥けます。この方法はぐぐって見つけました。

ゆで卵カッターについては、アマゾンでも売られていますが、とくに凝った切り方が必要なわけでもないので、こちらの方はダイソーで買いました。

ダイソー ゆで卵カッター

100円ですが、これもすごく便利で、毎日必ず使っています。

8月の停滞が嘘のように今まで順調に体重も体脂肪率も減らしてきたので、このダイエットはとりあえず成功しているといってもいいはずですが、この2つは日々それを支えてきたツールです。

2012.10.28 Sun l ダイエット法 l コメント (0) トラックバック (0) l top
42日目の体重と体脂肪率です。
カッコ内は前日比です。

体重:74.5kg(0.5kg増)
体脂肪率:19.3%(0.4%増)

今日はこのダイエットを始めてから6週間目の節目の日ですが、前日比0.5kg増という残念な結果になってしまいました。
原因は全く不明。むしろ昨日の夜の段階では、明日も減っているはずだと思っていたのですが。

朝の体重と体脂肪率のグラフ

6週間でどれだけ減ったのかという点については、グラフ上の青線の始まりと終わりで分かるように、4.5kg減ということになりました。

2012.10.28 Sun l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
41日目の食事内容です。

朝食:豚汁、サラダ(きゅうり、ゆで卵)
推定糖質量:8+2=10g

朝の糖質制限食


昼食:肉野菜炒め(鶏もも肉200g、茄子1本、ピーマン2個、香味ペースト大1)+ウィンナー2本
推定糖質量:1.5+2.5+1.5+2=7.5g

昼の糖質制限食


間食:ジャンボフランク1本+ケチャップ・マスタード6.5g
推定糖質量:10+2=12g

ジャンボフランク
ジャンボフランクのケチャップとマスタード


夕食:豚汁(豚肉200g、白菜200g、こんにゃく100g、木綿豆腐200g、油揚げ1/2枚、味噌大1)、ロング缶ビール、赤ワイン
推定糖質量:4+2.5+3+2.5+15+3=30g

夜の糖質制限食


夕食の豚汁では、豚ブロック肉100g98円が2割引で売られていたものを買ってきて使ったのですが、新工夫として厚めにスライスしたものをフライパンで焼いて、焼き目をつけたものを豚汁に入れましたわけですが、これには東京チカラめしの焼き牛丼が念頭にありました。

間食するつもりはなかったのですが、今日はやけに腹が減ったので我慢できずにコンビニへ行き、唐揚げよりは糖質の量が少なそうなジャンボフランクを買って食べたのですが、普段なら糖質の多いケチャップは避けるのですが、分量は6.5gと少ないので、まあいいかと付けて食べました。

糖質制限ダイエットといっても、今は自炊するのではなくコンビニやファミレスでそれっぽいものを買って食べる人が多いみたいですが、小腹がすいたときのつなぎに使うのならともかく、朝昼晩の三食にそれを適用するのは、個人的には懐疑的です。

外食や中食に頼ると、当人は糖質を制限しているつもりでも、数値を客観的に調べてみると大して減っていないということが往々にしてあります。7~8月の自分がまさにそうでした。

それだと比較的早く停滞期を迎えて、ずーっと横ばいが続くことになると思います。アクセス解析で検索キーワードを見ると、相変わらず「糖質制限 停滞期」みたいなのが多いですが、大半はそういう人なんじゃないかな。

2012.10.27 Sat l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ダイエットと全く関係のない話なので、興味がない人は無視してください。

ここ数ヶ月でもっともすげえと思った人の話(Twitter本社まで面接を受けに行ったアラフォーの人の体験談)です。

日本とのあまりの違いとこの人の行動力に脱帽。


Twitter 社採用面接受験記
http://d.hatena.ne.jp/elm200/20110926/1316992422

今回、ベイエリアの有名企業に応募して感銘を受けたのは、技術者採用の丁寧さだ。私は合計10人のエンジニアと計5時間以上話をした。彼らは、あらゆる角度から技術的な質問を投げかけて来た。これだけきちんと候補者を見れば、変な人間を採用してしまうことは少ないのではないか(それでもゼロではないのかもしれないが)。それを考えると日本の技術者採用はなんとまあいい加減だろうと思った。応募してきた人の履歴書を斜め読みして、その後、人事担当が2-3回会って決まり。技術的な問題を解かせることもなければ、そもそも現場で働いている技術者が面接に出てくることもない。人事の人間に現場の何がわかるのか?候補者にしろ、それを受けいれる職場の人たちにしろ、お互いに顔を合わせず、相性的部分も見ることなく、採用が決まってしまうのは不幸なことじゃないだろうか。なぜ日本の IT 企業はシリコンバレー企業の真似をしないのだろうか?当たり前の話だが、年齢についての話題が一切なかったのは笑えた。私はいま41歳で、日本だとほとんど正社員採用の口はない。年齢で切られてしまうのだ。ところが米国ではそもそも履歴書に年齢を書くことはないし、面接でも年齢を尋ねるのが禁止されている。そもそも法律で禁じられていなくても、文化的に彼らは年齢を気にすることが日本よりずっと少ない。仕事に関連する能力によってのみ、採用の可否が決まるべきという思想が徹底されている。そんな米国流のやり方を非常にすがすがしく感じた。シリコンバレー式面接は手間がかかる。一線で働いている超忙しい技術者を現場から引っこ抜いて来て、どこの馬の骨ともしらない候補者のために貴重な時間を裂かせるのだ。私の面接のために、彼らの時間が少なくとも5時間以上使われているわけで、その人件費たるや数百ドルに相当するだろう。このように本社面接にはコストが掛かるので、彼らとしてもそれほど多くの候補者たちを招くことはないだろう。今回私が Twitter 本社まで行けたのは名誉なことだ。私は今回の面接を通じていろんなことを学んだ。Twitter 社に深く感謝したい。">今回、ベイエリアの有名企業に応募して感銘を受けたのは、技術者採用の丁寧さだ。私は合計10人のエンジニアと計5時間以上話をした。彼らは、あらゆる角度から技術的な質問を投げかけて来た。これだけきちんと候補者を見れば、変な人間を採用してしまうことは少ないのではないか(それでもゼロではないのかもしれないが)。それを考えると日本の技術者採用はなんとまあいい加減だろうと思った。応募してきた人の履歴書を斜め読みして、その後、人事担当が2-3回会って決まり。技術的な問題を解かせることもなければ、そもそも現場で働いている技術者が面接に出てくることもない。人事の人間に現場の何がわかるのか?候補者にしろ、それを受けいれる職場の人たちにしろ、お互いに顔を合わせず、相性的部分も見ることなく、採用が決まってしまうのは不幸なことじゃないだろうか。なぜ日本の IT 企業はシリコンバレー企業の真似をしないのだろうか?

当たり前の話だが、年齢についての話題が一切なかったのは笑えた。私はいま41歳で、日本だとほとんど正社員採用の口はない。年齢で切られてしまうのだ。ところが米国ではそもそも履歴書に年齢を書くことはないし、面接でも年齢を尋ねるのが禁止されている。そもそも法律で禁じられていなくても、文化的に彼らは年齢を気にすることが日本よりずっと少ない。仕事に関連する能力によってのみ、採用の可否が決まるべきという思想が徹底されている。そんな米国流のやり方を非常にすがすがしく感じた。

シリコンバレー式面接は手間がかかる。一線で働いている超忙しい技術者を現場から引っこ抜いて来て、どこの馬の骨ともしらない候補者のために貴重な時間を裂かせるのだ。私の面接のために、彼らの時間が少なくとも5時間以上使われているわけで、その人件費たるや数百ドルに相当するだろう。このように本社面接にはコストが掛かるので、彼らとしてもそれほど多くの候補者たちを招くことはないだろう。今回私が Twitter 本社まで行けたのは名誉なことだ。私は今回の面接を通じていろんなことを学んだ。Twitter 社に深く感謝したい。
2012.10.27 Sat l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
41日目の体重と体脂肪率です。
カッコ内は前日比です。

体重:74.0kg(0.2kg減)
体脂肪率:19.0%(0.1%増)

明日で糖質制限ダイエット開始から4週間になりますが、初日の体重は79.1kgだったので、その1日前に5.1kgの減量に成功したことになります。

朝の体重と体脂肪率のグラフ

ここのところ体重減のペースが加速し続けていて、健康的に大丈夫なのか少し不安になってきました。

原因は前にも書いたとおり、この1週間は食べるものがチキンナゲットに代わって豚汁になったり、こんにゃくを多く食べるようになったりで、便秘防止のために始めたことが結果的に糖質の量も下げることに繋がっているからだと思われます。

しかし便秘の方については、最近こんにゃく効果が薄れてきていて、残念ながら復活気味なのですが。

2012.10.27 Sat l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
40日目の食事内容です。

朝食:豚汁、サラダ(きゅうり、ゆで卵)
推定糖質量:8+2=10g

朝の糖質制限食 こんにゃく豚汁とサラダ


昼食:肉野菜炒め(鶏もも肉200g、青梗菜1束、茄子1本、ウェイパー大1)+さらだ(きゅうり1本、ゆで卵)
推定糖質量:1.5+2.5+1.5+2=7.5g

昼の糖質制限食


夕食:ビール700ml、枝豆200g、ビール350ml、赤ワイン
推定糖質量:20+10+10+3=43g

ビールと枝豆


今日も疲れたので記録だけに留めます。

なんとなく明日の朝も体重は減っているような気がする。

2012.10.27 Sat l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ヤフージャパンの国内アクセスランキングで1位になっていた記事ですので読んだ人も多いと思いますが、


ある食べ物に依存している場合、一時的にそれを止めてみると、意外に食べなくても平気だったり、むしろ食べないことで肌や体の調子が良くなることに気付けたりします。最初のハードルを「一生やめなきゃダメ」ではなく「3日だけ断ってみる」にするだけで、体重もダイエットへの精神的負担も、ぐっと減らすことができるのです。


これは自分には当てはまらないというか無理でしたね。

ビールは糖質がかなり多いので(350ml缶で10gくらい)、糖質制限ダイエットの本にはビールはNGと書かれており、自分もそれに習ってビール断ちを試みた日もありましたが、これは耐えられないなと1日で諦めました。


そもそもダイエットのために何かが一生食べられなくなると考える人なんているんですかね?

ダイエットというのは、痩せるために一定の期間に何かを食べたり飲んだりするのを我慢するということであって、目標の体重なり体脂肪率なり容姿なりになった後は、食べたいものを太らない程度に食べるに決まってるでしょ。

2012.10.26 Fri l ダイエット法 l コメント (0) トラックバック (0) l top
40日目の体重と体脂肪率です。
カッコ内は前日比です。

体重:74.2%(0.3kg減)
体脂肪率:18.9%(0.9%減)

朝の体重と体脂肪率のグラフ

10日目~25日目くらいとは打って変わって、毎日毎日ずっと体重が減り続ける日々が続いていますが、考えられる要因はこんにゃく大量食いかなと思います。

あと体重下落のペースが少し加速しているのは、味噌汁や豚汁などの汁物を食べるようになったことも影響しているかもしれません。

ふと思ったのですが、ラーメンは麺については全部食べるが、太りたくないからスープは残すという人が多いと思いますが、糖質制限という観点からは、麺は残してスープは全部飲むという方が太らないような気がします。

ラーメンはスープの方が作るのに手間が(当然コストも)かかっているわけで、残すならスープよりも麺の方が店側にとってもありがたいはずですが。

ご飯を残すというのがOKなら、麺を残すというアリだと思います。

2012.10.26 Fri l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
39日目の食事内容です。

朝食:豚汁、ウィンナー2本
推定糖質量:8+1=9g

朝の糖質制限食


間食:スリーエフのチキンスティック
推定糖質量:10g

スリーエフのチキンスティック


昼食:豚肉とピーマン炒め(豚肉200g、ピーマン3個、卵1個、おろしのたれ)+さらだ(きゅうり1本、水煮大豆)
推定糖質量:1.5+3+2+0.5=7g

昼の糖質制限食


夕食:刺身(かつおのたたき、タレ)、豚汁、ビール、赤ワイン
推定糖質量:3+10+10+3=26g

夜の糖質制限食


今日は何かと疲れた一日でしたので短評です。
豚汁は味噌汁と同じような感じなので、毎日毎食でも抵抗感がないので、明日も今日の残りを食べます。
やはり豚汁は根菜類が合うように思いますが、根菜類は糖質を多く含むものが多いので、夕食のような豚肉、こんにゃく、木綿豆腐といった組み合わせになります。

2012.10.25 Thu l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
39日目の体重と体脂肪率です。
カッコ内は前日比です。

体重:74.5%(0.2kg減)
体脂肪率:19.8%(0.8%増)

朝の体重と体脂肪率のグラフ

74.5kgということで、昨日に続いて糖質制限ダイエット開始以来の最低体重を更新しました(青線の右端)。

74kg台の体重というのは社会人になってからは記憶にない数値です。
とはいっても、体重を落とすことが本来の目的ではないし、腹回りの贅肉はまだまだ付いたままですので(とくに脇腹)、もうしばらく続けるつもりです。

まだこのダイエットの停滞期に入っていないようだし、地味におとなしく淡々と糖質制限生活を続けるのが、一番の近道だなと思います。


2012.10.25 Thu l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
38日目の食事内容です。

朝食:豚汁(豚肉200g、こんにゃく200g、絹さや30g、油揚げ1/2、味噌大2)、サラダ(きゅうり1本、ゆで卵1個)
推定糖質量:5+5+5+2=17g

今日の新工夫は糖質制限ダイエット的な豚汁です。
便秘防止のためにこんにゃくを汁物にして食べつつ、腹にたまるものとして肉も食べるということで思い浮かんだのが豚汁でした。

こんにゃく豚汁で糖質制限ダイエット


昼食:鶏肉と茄子ピーマン炒め(鶏もも肉300g、茄子1本、ピーマン4個、卵1個、ポン酢醤油)
推定糖質量:2.5+4+1.5=8g

昨日と材料は同じですが味付けが異なっていて、昨日は味覇、今日はポン酢醤油にしました。
糖質制限ダイエット的に食べて問題ない食材は限られるし、安売りされているものをまとめ買いして料理している関係上、どうしても似たような料理になるわけですが。
料理上手な人なら、同じ材料からいくらでも違う料理を作れるのでしょうが、大して料理が上手くもない男が電気コンロと電子レンジだけで糖質制限ダイエットの料理を作るなら、ここら辺が限界かなと思います。

昼の糖質制限食


夕食:朝と同じメニュー、ビール、赤ワイン
推定糖質量:17+10+3=30g

こんにゃく豚汁で糖質制限ダイエット


肉とこんにゃくだけの豚汁では寂しすぎるので、最近どうも野菜の値段が値上がりしているのですが、その中でも比較的堅調な値動きの絹さやを買ってきて入れてみたのですが、正直言って失敗でした。

クックパッドのレシピを見て、少し考えたいと思います。
2012.10.24 Wed l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
38日目の体重と体脂肪率です。
()内は前日比です。

体重:74.7kg(1.0kg減)
体脂肪率:19.0%(0.1%減)

朝の体重と体脂肪率のグラフ


74.7kgということで、糖質制限ダイエット開始以来の最低値を更新しました。

この2日間の急激なリバウンドもどきと逆リバウンドは何だったのかと言いたくなるような動きだし、体脂肪率が3日間で一気に1.5%も下がるというのは、筋肉量ではなくて水分量の違いと考えるのが妥当だと思うのですが。

これが異常に長い有酸素運動による体の水分量の変化のせいだとしたら、健康に問題があるような気もします。

いずれにせよ極端に動くと次に逆の方向へ反発する可能性が高いので、少し様子を見たいところです。

2012.10.24 Wed l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
37日目の食事内容です。

朝食:ベッカーズのチキンナゲット
推定糖質量:13+3=16g

ベッカーズのチキンナゲットで朝の糖質制限食


昼食:鶏肉と茄子ピーマン炒め(鶏もも肉200g、茄子2本、ピーマン2個、卵1個、味覇)+ウィンナー3本
推定糖質量:5+5+1+1.5+1.5=14g

昼の糖質制限食


夕食:鶏もも肉と茄子炒め(鶏もも肉200g、茄子1本、卵1個、ポン酢しょうゆ)、サラダ(きゅうり、ゆで卵)
推定糖質量:2.5+1.5+2+10+3=19g
上の写真はフォトギャラリーで一番強く露出補正したもの、下の写真は補正せずスマホで撮った画像を縮小だけしたものです。

夜の糖質制限食1
夜の糖質制限食


結果的に三食すべて鶏肉を食べることになりました。

100g58円の鶏もも肉を賞味期限切れ近くになって2割引きで買ってきているため、このような日も当然出てくるわけですが。

ざっと原価を計算すると、夕食では200円、昼食では180円、朝食は150円(店頭価格)でしたので、糖質制限ダイエットは金がかかると言われている割に意外と安い。

業務スーパーで2㎏500円とかの鶏肉を買ってくれば、もっと安上がりになりますので、高機能冷蔵庫を持っている人は検討したほうがいいかもしれません。

中国(の東北部)から帰ってきたときに一番感じたことは、日本は野菜に比べてコメの値段が高いなーということでした。

ざっくり換算で比較すると、日本のスーパーでの野菜の値段は中国の2~4倍ですが、コメの値段は中国の10倍するし、南方と違って東北のコメは日本並みに美味いので。

2012.10.23 Tue l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ダイエットそのものに直接は関係のない話ですが、ダイエットを継続させるのに食事内容と体重記録をブログ日記で公開することは自分の気持ちに張りを保つ上でもとても重要であり、そのブログ日記を続けるに当たってこれはいいと思った画像ツールを紹介したいと思います。


1.縮小専用
このブログでは食事内容の記録にスマホを使っていますが、いまどきのカメラはたとえスマホといえど解像度が高く、撮ったままだとブログに貼るサイズとしては大きすぎるので、画像を縮小させるソフトが必要になります。画像縮小を手軽にサクサクやってくれるソフトとして「縮小専用」というソフトを使っています。

画像縮小ソフト「縮小専用」

このソフトのインターフェースは極めて分かりやすくて使いやすく、生産性の高い作業を提供してくれるもので、これがなかったら面倒くさくて毎食の写真をブログにアップするなんてことは途中で止めていたと思います。


2.Windows Live フォトギャラリー 2012
カメラに特別な興味があるわけでもないので、撮った写真の補正はやったほうがいいとは思うものの、たとえ廉価版であってもフォトショップを買う気にはならず、Picasaなどの使い方(直感的でないインターフェース)を覚えるのも面倒くさくて何もやっていなかったのですが、ちょっとしたことから(実はほんの数日前ですが)WindowsOSに無料でついてくるWindows Live フォトギャラリーをバージョンアップすると、使い勝手が非常に良くなることに気付きました。

WindowsLiveフォトギャラリー2012

何がいいのかと言うと、上の画像のように、リボンを使って色や明るさなどの補正を直感的に出来ることです。

これは露出の調整ですが、9パターンの中から1つにマウスカーソルを持っていくだけで、写真がそのパターンの露出に調整されて表示されます(カーソルを移動させると写真の明るさがくるくる変わります)。

文章にすると分かりにくいですが、一眼レフで写真を撮っているような人ならともかく(そういう人はPhotoshop Elementsを使っているでしょう)、コンデジすら滅多に使わず写真はもっぱらスマホという人なら、この程度の補正機能で十分だし、補正のためのインターフェースとしてはリボンは相性がいいと思います。

もちろん微調整したければ他のソフトと同じく、以下のようにスライダーバーで調整することもできますが、そういうのが面倒くさくて画像処理ソフトを使ってこなかったという人にこそ、このソフトは向いていると思います。

WindowsLiveフォトギャラリー2

保存した写真の管理の仕方も仮想化されていてPicasaより使いやすいし、Picasaの開発が今後継続されるかも不透明なので、マイクロソフトに偏見を持たずに試してみるといいかもしれません。

バージョンアップはマイクロソフトのWindows Essentialsの最新版をダウンロードすればできます。

バージョンアップの最後でWindows Live アカウントを登録するように求められますが、無視してもバージョンアップは完了しました。

2012.10.23 Tue l ダイエット法 l コメント (0) トラックバック (0) l top
37日目の体重と体脂肪率です。
()内は前日比です。

体重:75.7kg(0.5kg減)
体脂肪率:19.1%(0.4%減)

朝の体重と体脂肪率のグラフ

前日比では体重はかなり減ったが、一昨日比でみれば0.7kg増の状態です。

それよりも気になるのは、体脂肪率は急激に下がっているところ。

急激に体重が増えて体脂肪率が下がっているというのは、何らかの原因で体の水分量が増えた結果なのではないかと考えられます。

日曜日に無理に極端なことをしたことが尾を引いているっぽいので、しばらくは様子見です。

2012.10.23 Tue l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
36日目の食事内容です。

朝食:味噌汁(大根、こんにゃく、油揚げ、味噌)
推定糖質量:5+5+1+3=14g

実はこんにゃくには100g当たり2.5gくらいの糖質が含まれていることを今日初めて知りました。
カロリーゼロのイメージにつられて糖質もゼロだと思い込んでいました。
こういうケアレスミスがたくさんあるのがこのダイエットの面倒なところ。

朝の糖質制限食


昼食:豚肉200gソテー、おろしのたれ、ウィンナー4本、ピーマン6個、卵1個、カルビ、味覇
推定糖質量:2.5+2+3+1.5=9g

肉が中心の食事ですが、肉は糖質がほぼゼロなので、大根・こんにゃく・油揚げの味噌汁よりも低い。
日本ブログ村のブログランキング上位の人の中には、肉食ダイエットと宣言している人もいますからね。

昼の糖質制限食


夕食:味噌汁(大根、こんにゃく、油揚げ、味噌)、サラダ(きゅうり、卵1個)、ウィンナー4本
推定糖質量:14+2+2+10+3=31g

やっぱり3品になると食べ過ぎになるので、明日からは前と同じように2品にしようと思います。
というか、味噌汁はこんにゃくを口にするのが目的なので、肉と合わせて豚汁にしてしまえばいいような気もしますが。

夜の糖質制限食

2012.10.22 Mon l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
36日目の体重と体脂肪率のグラフです。
()内は前日比です。

体重:76.2kg(1.2kg増)
体脂肪率:19.5%(1.0%減)

朝の体重と体脂肪率のグラフ

体重が1日で1.2kg増えるという過去最大級のリバウンドとなってしまいました。

昨日、必死に運動した翌日だからと食べ過ぎたのが原因と考えられます。

計量を終えた後のボクサーみたいですが、これはダイエットなので体重が戻っては困るのですが。

昨日の晩にも書きましたが、運動して食べ過ぎてしまう(ダイエットで一番ありがちなパターン)くらいなら運動しないほうがマシというもの。

体脂肪率が過去の最低値をわずかに更新していることを前向きにとらえたいと思います。

2012.10.22 Mon l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
35日目の食事内容です。

朝食:ジョナサンの朝食セット(ライス、目玉焼き2個、ウィンナー2本、レタスサラダ、ドレッシング、ケチャップ、野菜ジュース)
推定糖質量:100+3+2+3+5+30=143g

いわゆる(昨日がんばった)自分へのご褒美として、糖質もりもりの朝食です。
といってもファミレスの普通の朝食ですが、これでも普段自分が朝に取っている糖質の10倍。

ジョナサンの朝食セット


昼食:サンラータン(豚肉、しめじ、白菜、長ネギ)、サラダ(きゅうり、ミニトマト、水煮大豆、卵)
推定糖質量:7+2+2+1=12g

昼の糖質制限食


間食:ファミマのフライドチキン
推定糖質量:13g

糖質制限な間食 ファミマのフライドチキン


夕食:サンラータン残り、サラダ(きゅうり、卵)、炒め物(ウィンナー4本、ピーマン2個、薄切り豚肉4枚、ポン酢)、ビール、赤ワイン
推定糖質量:7+2+2+1+2+10+3=27g

夜の糖質制限食


今日は全体的に食べすぎな一日でした。
有酸素運動では痩せにくいと個人的に思っている理由がこれ。

運動すると腹が減るし喉が渇くしで、運動で消費した分以上の量のものを口に入れたくなるし、これだけ運動したんだからまあいいだろうみたいな言い訳と甘えを自分に許すことになるから。
運動して食事も制限できる人なら最も効率よくダイエットできるでしょうが、そんな減量中のボクサーみたいなことができる人は多くはないでしょう。

普段の食事に続けられる範囲で制限をかけながら普段どおりの生活をする、これが一番楽で成功しやすいダイエットなんじゃないかな。

2012.10.21 Sun l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
5週間目という切りのいい日付なので、5日MAのデータを体脂肪率でも適用して、5日移動平均で最初の値と最後の値の差を取って、どれだけ体脂肪と筋肉が減ったかを計算してみた。

体脂肪率はばらつきが大きく、そのままでは使えないので、移動平均などのスムージングの手段を使うほかない。

そうなると遅行指標になってしまって本当にダイエットを始めた最初の値ではなくなるが、それは仕方ない。

体脂肪率の5日MAを毎日の朝のグラフに追加すると、以下のようになった。

朝の体重と体脂肪率 5日MAグラフ


体脂肪率も順調に減っているように見えるが、グラフは軸の縮尺でいくらでも見え方が変わるので、これだけでは減り方のペースとして順調かどうか分からない。

体重の5日MA、体脂肪率の5日MAにおいて、最初の値と最後の値を取り、体重×体脂肪率=体脂肪量を計算した。

体重-体脂肪量は筋肉だけでなく骨や水分などが含まれるが、筋肉以外はダイエットで減る値ではないので、除脂肪体重の最初と最後の差は、筋肉量の差として差し支えないと考えられる。

そのようにして計算した差分の値、つまり減った体重・体脂肪量・筋肉量は以下のようになった。

減った体重:3.04kg
減った体脂肪量:2.27kg
減った筋肉量:0.77kg


比率で言えば、減った体重のうち体脂肪分は75%、筋肉分は25%ということになる。

ダイエット期間中はずっとジムで筋トレしていたし、体中のあらゆる筋肉をジムの筋トレという人工的な運動で鍛えられるわけでもないので、たぶん減った筋肉は内転筋やインナーマッスルなどではないかと考えられる。

体をひねったり横方向へ動く際の筋肉は、普通の筋トレの動きではなかなか対応できないし、やっている部位の筋肉にしてもこの期間中に持ち上げられる重量は基本的に上がっていないので、体重を減らしながら筋肉をつけるというはやっぱり不可能ですな。
2012.10.21 Sun l ダイエット法 l コメント (0) トラックバック (0) l top
35日目の体重と体脂肪率です。
()内は前日比です。

体重:75.0kg(0.3kg減)
体脂肪率:20.5%(0.4%増)

糖質制限ダイエット 体重と体脂肪率のグラフ


前日の無理やりな有酸素運動が効いたようで、どうにか目標だった1日で0.2kg以上の体重を落とすことに成功し、5週間で4kg減を達成しました(このダイエット初日の体重は79.1kg)。

6時間運動し続けた代償で、一晩寝ても体のあちこちが痛いですが、自分の立てた計画通りの結果になったことで気分は良くなりました。
2012.10.21 Sun l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
33日目の食事内容です。

朝食:大根こんにゃく味噌汁
推定糖質量:3+3=5g

便秘防止のこんにゃく味噌汁


昼食:サンラータン(鶏もも肉、しめじ、白菜)、さらだ(きゅうり、卵)
推定糖質量:7+2=9g

糖質制限サンラータン サラダ


間食:鳥の竜田揚げ1本(4個の竜田揚げ)
推定糖質量:11g

セブンイレブン竜田揚げ


夕食:昼と同じもの、ビール2缶
推定糖質量:9+20=29g

糖質制限サンラータン サラダ

書きたいこともあるが、今日は心底疲れきったので食事内容を記録することで精一杯。


2012.10.20 Sat l ダイエット記録 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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