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ほぼ4か月ぶりのブログ更新です。

ブログを更新するに至った理由は再びダイエットを行うことにしたから、つまりはリバウンドしてしまったからです。

情けない話ですが、現在の体重は80kgくらいで、このブログを始めたときと同じか、若干増えてしまっています。

端的に言って、2か月で5kg減らして、その後4か月で元に戻った感じです。

直接的な原因は暴飲暴食なのですが、それを許してしまったのは、昨年末からいろいろ新しいことを始めたのですが、それがなかなか上手くいかない状態が続き、ストレスを抱えて悩んでいるうちに夜中に深酒する習慣が出来てしまったことでした。

ブログの書き方も忘れかかっていたので、以前のようにシステマチックにできるかどうかわかりませんが、とにかく明日からダイエットを再開し、自己管理とモチベーション維持のためにブログに記録日誌をつけることにします。

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2013.03.14 Thu l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
google解析の結果によると、このブログは日本ブログ村から来られる方が6割以上を占めます。

googleアクセス解析


そこで日本ブログ村の運営者について調べてみました。

日本ブログ村のトップページの一番下に運営会社のリンクがあり、株式会社ムラウチドットコムという会社が運営しています。

この会社についてはウィキペディアに詳しい情報が載っており、読み進めると以下のことが分かりました。

・日本ブログ村の運営会社ムラウチドットコムは2005年創業で、インターネット通販の会社。

・この会社は元々は東京都八王子市を拠点に家電量販店を展開している株式会社ムラウチ電気(1953年創業)のEC事業部で、2005年に株式会社として独立した。

・ムラウチドットコム社長の村内伸弘氏と、ムラウチ電気社長の永長大貴氏(現社長は村内忠壽氏)とは、従兄弟同士の関係。

さらにリンクを辿っていくと、ムラウチドットコム社長の村内伸弘氏はブログを書いていて、「英語の日記」でブログ村ランキングに参加している模様。

ブログの内容を見ると現在シンガポールに滞在中で、なにやら英語の勉強に励んでおられる模様。

プロフィールを見ると1968年生まれと書かれていますが、ブログの内容から察するに独身の方のように見受けられます。

ブログを書き始める前から日記をネットに公開されていたようで、ダイエット速報という文言もあることから、ダイエット日記的な文章も書かれていたようです。

2012.10.30 Tue l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ダイエットと全く関係のない話なので、興味がない人は無視してください。

ここ数ヶ月でもっともすげえと思った人の話(Twitter本社まで面接を受けに行ったアラフォーの人の体験談)です。

日本とのあまりの違いとこの人の行動力に脱帽。


Twitter 社採用面接受験記
http://d.hatena.ne.jp/elm200/20110926/1316992422

今回、ベイエリアの有名企業に応募して感銘を受けたのは、技術者採用の丁寧さだ。私は合計10人のエンジニアと計5時間以上話をした。彼らは、あらゆる角度から技術的な質問を投げかけて来た。これだけきちんと候補者を見れば、変な人間を採用してしまうことは少ないのではないか(それでもゼロではないのかもしれないが)。それを考えると日本の技術者採用はなんとまあいい加減だろうと思った。応募してきた人の履歴書を斜め読みして、その後、人事担当が2-3回会って決まり。技術的な問題を解かせることもなければ、そもそも現場で働いている技術者が面接に出てくることもない。人事の人間に現場の何がわかるのか?候補者にしろ、それを受けいれる職場の人たちにしろ、お互いに顔を合わせず、相性的部分も見ることなく、採用が決まってしまうのは不幸なことじゃないだろうか。なぜ日本の IT 企業はシリコンバレー企業の真似をしないのだろうか?当たり前の話だが、年齢についての話題が一切なかったのは笑えた。私はいま41歳で、日本だとほとんど正社員採用の口はない。年齢で切られてしまうのだ。ところが米国ではそもそも履歴書に年齢を書くことはないし、面接でも年齢を尋ねるのが禁止されている。そもそも法律で禁じられていなくても、文化的に彼らは年齢を気にすることが日本よりずっと少ない。仕事に関連する能力によってのみ、採用の可否が決まるべきという思想が徹底されている。そんな米国流のやり方を非常にすがすがしく感じた。シリコンバレー式面接は手間がかかる。一線で働いている超忙しい技術者を現場から引っこ抜いて来て、どこの馬の骨ともしらない候補者のために貴重な時間を裂かせるのだ。私の面接のために、彼らの時間が少なくとも5時間以上使われているわけで、その人件費たるや数百ドルに相当するだろう。このように本社面接にはコストが掛かるので、彼らとしてもそれほど多くの候補者たちを招くことはないだろう。今回私が Twitter 本社まで行けたのは名誉なことだ。私は今回の面接を通じていろんなことを学んだ。Twitter 社に深く感謝したい。">今回、ベイエリアの有名企業に応募して感銘を受けたのは、技術者採用の丁寧さだ。私は合計10人のエンジニアと計5時間以上話をした。彼らは、あらゆる角度から技術的な質問を投げかけて来た。これだけきちんと候補者を見れば、変な人間を採用してしまうことは少ないのではないか(それでもゼロではないのかもしれないが)。それを考えると日本の技術者採用はなんとまあいい加減だろうと思った。応募してきた人の履歴書を斜め読みして、その後、人事担当が2-3回会って決まり。技術的な問題を解かせることもなければ、そもそも現場で働いている技術者が面接に出てくることもない。人事の人間に現場の何がわかるのか?候補者にしろ、それを受けいれる職場の人たちにしろ、お互いに顔を合わせず、相性的部分も見ることなく、採用が決まってしまうのは不幸なことじゃないだろうか。なぜ日本の IT 企業はシリコンバレー企業の真似をしないのだろうか?

当たり前の話だが、年齢についての話題が一切なかったのは笑えた。私はいま41歳で、日本だとほとんど正社員採用の口はない。年齢で切られてしまうのだ。ところが米国ではそもそも履歴書に年齢を書くことはないし、面接でも年齢を尋ねるのが禁止されている。そもそも法律で禁じられていなくても、文化的に彼らは年齢を気にすることが日本よりずっと少ない。仕事に関連する能力によってのみ、採用の可否が決まるべきという思想が徹底されている。そんな米国流のやり方を非常にすがすがしく感じた。

シリコンバレー式面接は手間がかかる。一線で働いている超忙しい技術者を現場から引っこ抜いて来て、どこの馬の骨ともしらない候補者のために貴重な時間を裂かせるのだ。私の面接のために、彼らの時間が少なくとも5時間以上使われているわけで、その人件費たるや数百ドルに相当するだろう。このように本社面接にはコストが掛かるので、彼らとしてもそれほど多くの候補者たちを招くことはないだろう。今回私が Twitter 本社まで行けたのは名誉なことだ。私は今回の面接を通じていろんなことを学んだ。Twitter 社に深く感謝したい。
2012.10.27 Sat l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
数日前からgoogleアナリティクスを使ってアクセス解析をしているが、このブログの訪問者は地域的にかなり偏っていることが分かった。

以下はgoogleアナリティクスの画面に表示された都道府県別の訪問者の内訳(を水平方向に50%縮小したもの)。

都道府県別の訪問者内訳

東京が4割強で、神奈川を含めると、この2つでほぼ半分を占める。


ちなみに以下は今年5月のFacebookの都道府県別普及率だが、Facebookの方は一応は関西圏からのアクセスもそれなりにある。

都道府県別Facebookユーザ普及率(2012年5月)


さらに市区町村の訪問者の内訳を見ると、以下のように東京の中でもかなり偏っている。

市区町村別の訪問者内訳

渋谷区と千代田区でほぼ1/4、新宿区を加えると1/3になる。


さらに訪問者の参照元の内訳を見ると、以下のように検索エンジン経由が2割強、ブックマーク経由が1割、その他の7割は日本ブログ村からということになっている。

訪問者の参照元


つまりこのブログに来ている人たちというのは、東京の渋谷区と千代田区と新宿区で、日本ブログ村のダイエット日記関連のランキングをクリックしている人が多数派ということになります。

首都圏以外の人はダイエットに関心がないのか、または日本ブログ村のランキングなどに行くほどネットに関心がないのか。

いずれにせよこういう結果を見ると、日本の広告媒体が在京メディアの都合に左右されるのは仕方のないことですな。

2012.10.18 Thu l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
最初にブログの設定をしていたときに、fc2のダウンロード数の多いテンプレート(上から2番目)を選択して使っていたのですが、改めて今日いろいろ自分のブログを見ているうちに、ごちゃごちゃしていて読みにくいことに気付きました(とりわけ色使いが)。

食事内容を記録するというこのブログの性質上、備忘録を兼ねて食事の写真を必ず保存してブログにアップすることにしていますので、背景は白が望ましいということに気付きました。
写真を多用するサイトの背景は、何もないのが一番いいかと思います。
(といいつつ、このテンプレートも両サイドは薄っすら青が入っていますが)

その他、ちょこちょこ設定をいじって変更しました。

ダイエットにおける、食事の写真を撮って保存してアップすることの効用と重要性(自分では「食べる前に撮る」という標語を脳内で自分に言い聞かせていますが)については色々思うところがあり、別途書くつもりです。
2012.10.07 Sun l その他 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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